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還暦を迎えた母を近親相姦で犯した話について書かれた記事

還暦を迎えた母を近親相姦で犯した話

現在私は40代のサラリーマンなのですが、身内の熟女と近親相姦して中出しという禁断行為をしてしまった話です。
つい先日田舎で一人暮らししている母の所へ行って泊まった時の話です。
二人でお酒を飲んでいると、母が「今日は久しぶりだから昔みたいに二人で寝ようか」と言って一つの布団に寝たのがきっかけでした。
仲良く二人並んで寝ていたのですが、トイレがしたくなり夜中に目が覚めてしまいました。
そして隣を見ると母が私に密着して眠っていたのです。
母の身体をジッと見つめると、垂れていても膨らんだ胸と女性的な身体のライン。
つい見惚れてしまい母に「女」を感じて、自分の股間が熱くなってしまいました。

眠っている母が起きないようにパジャマのボタンをそっと外して、垂れた胸を露出させる。
そっと乳房を撫で回し、乳首を舐め回しているうちにもっと触りたくなって
パジャマの上から性器の部分を愛撫しました。
妙に温かい感触にさらに私の股間は熱くなり、我慢出来ずにパンティの中に手を入れて割れ目を触ってみました。
優しく触っているうちに、じっとりとねちっこく濡れてくるのが分かります。
還暦を迎えてもまだこんなに濡れるのかと一人で感動してしまいました。
そのまま母のパンティをずり下ろし下半身を裸にしました。乱暴に脱がせたので、そこで母が目を覚ましてしまったのです。
パジャマを脱がされ状況をすぐに理解したのか、私から逃げようと抵抗しましたが、無理やり押さえつけて肉棒を挿入しました。
私が気持ち良さそうにしているのを見て諦めたのか、目をつぶって早く終わるのを待っているようでした。
しかし、僕が激しく動いているうちに母の鼻息が荒くなり、射精しようという時には
僕をギュッと強く抱きしめて身体を震わせていました。
俗にいう痙攣アクメというやつでしょうか。
プレイの後は散々怒られましたが、このことがキッカケで還暦を迎えた高齢熟女と近親相姦セックスのAVを好んで観るようになり
性癖が歪んでしまった私なのです。